ブログ記事、動画の字幕、小説、漫画の台詞など、「世に出す文章の誤字脱字や、日本語の違和感が気になる…」ということはありませんか?
文章のミスは、せっかくのコンテンツやビジネスの信頼感を下げてしまう原因になります。
あなたの代わりに、読者・視聴者へ「正しく、読みやすく伝わる文章」に整えるお手伝いをいたします。
当サービスの強み
私は、文部科学省認定の校正実務講座を修了し、現在は企業メディアにて校正・校閲業務に携わっています。
ただ文章を「素読み」するだけでなく、
- 確かな基礎知識に基づいた「校正記号」による正しい赤字入れ
- 表記揺れ(「いう」と「言う」の混在など)の統一
- 送り仮名や文法のミスチェック
など、プロとしての確かな目線で、1文字1文字丁寧に確認いたします。
料金プラン
分かりやすい「文字単価」でお引き受けしております。
基本料金:1文字1円
例:3,000字の記事の場合 = 3,000円(税抜)
再校料金:1文字0.4円
※再校とは、1回目の校正で出した修正案が正しく直っているかを確認する2回目のチェック作業のことです
納期:3営業日以内(営業日は平日)
※文章量にもよりますが、基本的にはご入金確認後3日以内に納品いたします
※原稿の修正量が極端に多い場合や、複雑な事実確認(ファクトチェック)が大量に必要な場合は、事前にご相談の上、料金をご相談させていただく場合がございます
対象外となる業務について
当サービスは、Webメディア、ブログ記事、電子書籍、ビジネス文書(Word/PDF等のデータ)、動画の字幕などを対象とした校正・校閲サービスです。
大変恐れ入りますが、以下の業務は対象外とさせていただいております。
- 紙の書籍・印刷物の校正(ゲラ刷り・校正刷りへの赤字入れなど)
- 郵送を伴う紙媒体でのやり取り
- 3万字を超える文章量
海外在住のクライアント様へ
海外から日本のユーザー向けに発信されるWebサイト、ブログ記事、マーケティング文章などの校正・校閲も承っております。
「翻訳ツールを使ったけれど、日本語として自然か不安」
「現地の言葉のニュアンスが、正しく日本語に変換されているか確認したい」
といったご要望にも、文部科学省認定講座を修了したプロの目線で丁寧に対応いたします。
※元の文章が翻訳されたデータなどの場合、修正量に応じて料金を事前にご相談させていただく場合がございます。
国境を越えたビジネスや発信の「信頼性」を、正しい日本語でサポートいたします。まずは時差を気にせず、お気軽にお問い合わせフォームよりご相談ください。
ご留意事項
スムーズなお取引のため、事前にご一読をお願いいたします{alertWarning}
- 料金は税抜です
- お支払いはPayPal、PayPay、銀行振込に対応しております
- 再校(修正された文章を再チェックする業務)をご希望の場合は1文字0.4円で承ります
- 再校料金は文章全体の文字数での計算となります
- 1案件あたりの最低文字数は2,000字とさせていただきます
- ご希望であれば領収書を発行いたします
- 当方はインボイス発行事業者です
- ご入金の確認が取れ次第、正式に作業を開始いたします
- お支払い完了後のキャンセル・ご返金は対応できかねます
- 原稿をAIに読み込ませる行為はいたしません
- ファクトチェック(取材や文献調査を伴わないWeb上での確認)込みとなります
- WordまたはPDFでのデータ入稿をお願いいたします
- グーグルドキュメントまたはAcrobatのコメント機能を利用して修正案をいれさせていただきます
お見積もり・ご相談
「こんな文章でも見てもらえる?」といったご質問がある方はお問い合わせフォームより、以下の内容を添えてご連絡をお待ちしております!
- 文章のジャンル(ブログ記事、ビジネス文書、動画など)
- 大体の文字数
- ご希望の納期
お見積もりをご希望の方は以下のお申込みフォームよりご依頼お願いいたします。
{getButton} $text={お申込みはこちら} $icon={} $color={#0099ff}
{fullWidth}

